台北永康街_長順名茶のスタッフブログ

台北、永康街にある長順名茶の日本人スタッフによるブログです。台湾茶のおいしい飲み方から台湾のおしゃれなショップやグルメ情報までご紹介!鼎泰豊のすぐそばだから、番号待ちの間に立ち寄れます!

金門・台北の旅第2弾(3) 中華電信のプリペイドSIMカードの設定方法  

こんばんは、スタッフZです。

さて、金門島観光の記事の前に中華電信のプリペイドSIMカードの設定方法について、今回は中華電信のお姉さんが設定してくれているところの動画を撮ってやり方を教えてもらったので、ご紹介します。

いつもは中華電信のお姉さんに設定を丸投げのスタッフZですが、今回は動画を撮ったので、よくわかりました。

20171105_00.jpg
(このカウンターの上で操作してもらったので写真撮ってみました^^;)

【前提条件】
私のスマホは、iPhone6 SIMフリータイプで、iOSのバージョンは11.0.3です。
今回は6泊7日だったので、中華電信の7日型のnanoサイズのSIMを500元で購入しました。
そして、日本で使っている格安SIMを抜いて、中華電信のSIMを挿入しました。

【設定方法】
1)設定アイコンをタップ
(下記の画面になります。録画再生したものを写真に撮ったので、画像が不鮮明です。)

20171105_01.jpg

2)「設定」画面で<モバイルデータ通信>をタップ

20171105_02.jpg

3)「モバイルデータ通信」画面で<通信のオプション>をタップ

20171105_03.jpg

4)「モバイルデータ通信」詳細画面で<モバイルデータ通信ネットワーク>をタップ

20171105_04.jpg

5)「モバイルデータ通信」詳細画面(上記の次の画面)でAPN(青線部分)に「internet」と入力、ユーザーとパスワード(赤線部分)は削除。(上記画面は入力前の状態)

6)画面左上ので戻る。

以上で完了です。

なんということでしょう!(←「ビフォーアフター」のナレーション風)
たったこれだけで設定は完了してしまいました!!!
最初に自分で設定しようとして1時間以上悩んだのはなんだったんだ!(←過去記事参照してね。)

ということで、iPhoneは無事設定完了しました。

そして、実は私、HUAWEIのSIMフリースマホを持ってまして、こちらでも試してみました。
で、こちらはなんとSIMカードを入れただけで、何もせず設定終了~~~楽ち~ん~~
もちろんモデルとかOSのバージョンとかでそう簡単にはいかない場合もあるかもしれませんので仕様を明記しておきます。

モデル:HUAWEI P10 Plus
androidバージョン:7.0

私はiPhoneの容量がもうギリギリなので、このHUAWEIをカメラ替わりに使ってます。通信はiPhoneのテザリング機能を使用してます。が、まだまだ使いこなせてないので、このスマホのことは質問しないでくださいね^^;

いやはや、海外によく行く方はSIMフリースマホ、1台持ってると便利ですね~

以上、スタッフZがお届けしました。

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中華電信のプリペイドSIMカードについてのおまけ情報  

こんばんは、スタッフZです。

さて、前回「格安SIMにしたら、wifiルータのレンタルじゃなくて、プリペイドSIMを買うべし」の記事を書いている時、ちょっと気になる点を発見してたので、それはおまけ記事にしようと思ってました。

その後、その記事に関して沢山の補足情報をkyon2さまがコメントとしてお寄せくださいました。

例えば、andoroid機の場合のAPN設定の件とか、スマホによって台湾のキャリアを選ぶべきとか等等、スマホと通信に関わるテクニカルな貴重な情報ばかりです。(詳細は前回記事のコメント欄をご参照いただければ幸いです。)

kyon2さま、この場をお借りいたしまして、御礼申し上げます。

で、私が書きたかったちょっと気になる点は、中華電信のウェブサイトの誤りと分かりにくい点の補足と、自分が最初にプリペイドSIMを使った時の体験談です。

◎ 中華電信の旅行者用プリペイドSIMのウェブサイトの誤りと分かりにくい点

(1) 誤りは商品写真が挿入間違え

7日タイプと10日タイプの写真が逆になってます。

20171019_1.jpg


(2) 分かりにくいのは購入場所の画像

どうやって売り場まで行けばいいのか、知ってる私にもちょっと分かりにくかったんです。
ので、到着ロビー(現地ガイドさんとかが待っている場所)からの徒歩ルートを紫の線で追加しました。

◆桃園空港第1ターミナル(2か所あります。)
20171019_0.jpg
※いつもはロビーへ出て右手の中華電信のカウンターで買ってましたが、台北駅行きのMRTに乗るなら、左側の通路奥にMRT駅(地下2階)へ下りエスカレータがあるので、そちらを利用したほうが便利かもしれません。

◆桃園空港第2ターミナル到着ロビー(出発ロビー階にもありますが、ここでは省略)
20171019_2.jpg

◆松山空港国際線ロビー
20171019_3.jpg

本来こうしたよそのウェブサイトをコピーして書き加えたりした画像を掲載するのは、いけないことなんですが、中華電信さま、お許しくださいm(__)m 修正されたら削除しますのでご一報を。

◎ 私のプリペイドSIM体験談

たいした体験談じゃないので、プリペイドSIM初心者じゃない方はスルーしてください^^;

以前にブログ内で書きましたが、私、SIMフリーのガラケーも持ってまして、その時は通話しかできない機種だったので台湾の方が普通に使うプリペイドSIMを利用してました。そちらは、kyon2さまのコメントにもあるように、ある一定の期間で追加チャージすればずっと同じ電話番号を保有できるものだったのですが、しばらく台湾へ行く機会がなかったのでそれは捨てました。

その後、SIMフリーiPhoneを購入し、「現地ではプリペイドSIMを思う存分使うぞ!」と意気揚々と向かったのは香港でした^^;

で、一番最初にプリペイドSIMを買った時は、SIMだけ購入して自分で設定しようと、香港の到着ロビーで格闘すること1時間超。(この時は事前情報で空港内セブンイレブンでプリペイドSIMを買いなさいみたいな記事を参考にしてたので自分で設定したんです。)

最終的には日本にいる時には必須の格安SIMのプロファイルというものが邪魔してて繋げないということがネット検索で分かり、それを削除して、ネットにつなぐことができました。

その後、日本に帰国しSIMを日本のものに差し替えてもネットにはつながらなかったので、空港のフリーwifiでプロファイルを再インストールし、ネットに繋がるようになりました。

その次の旅も同じように香港、今度はセブンじゃなくて空港内の中国移動(香港のキャリア)ショップでSIMだけ買って、プロファイルを削除し、現地で使用しました。帰国時、LCC利用だった私は急いで帰って出勤する必要があり、入国手続き後、バス停留所まで走りました。なので、すっかりプロファイルのこと、忘れてたんですね。家に帰り、そのまま出勤。遅刻はしませんでしたが、帰宅するまでネットはできないままでした^^; (会社にフリーwifi設備がなかったので)

この時ふと、こんな面倒なことをやらなきゃいけないのはおかしいと思ったんです!

で、その次から(それが台湾だったか、香港だったか忘れたんですが)、プリペイドSIMカードを販売している現地キャリアのスタッフに設定までお願いしました。

すると、スタッフは目にも留まらぬ速さで設定してくれました。
半信半疑の私はしばらくその場でネット検索したりして、ちゃんと繋がってるかを検証。
ちゃんと繋がってました!ヤッター!!!
(ちなみにプロファイルは何も変更されてなかったです。)

ということで、テクニカルなことが苦手な方、プリペイドSIM初心者の方は、
台湾と香港に限っては現地のキャリアスタッフにSIM設定までお願いしよう。
というのがスタッフZからのアドバイスです^^;

それから、kyon2さまのコメント内のパスポート以外に身分証明書が必要とのくだりがあったので、調べてみたら、本来は必要みたいですね。今回初めて知りました^^;

私が買ってるプリペイドSIMは旅行者用のもので、いつも古いSIMを渡して、新しいSIMを買ってるので、もしかしたら特段言われなかったのかもしれないです。なので、初めて購入される方は、運転免許証か健康保険証か住民カードを持っていった方が安全かもしれません。

また、帰りはキャリアのショップに立ち寄りませんから、SIMピン、忘れないようにしましょう。

あと、中華電信のウェブサイトでは予約をお勧めしてますが、私は予約したことはないです。(大体待ち時間は5~10分でした)
ただ、急いでいる方は予約してもいいかも。

以上、体験談です。おまけ記事ならではの、とりとめのなさ^^;

では、この辺で失礼します。おやすみなさい!

PS andorid機でのSIMの設定方法や通信キャリアの選び方などについて、kyon2さまが<前回記事内のコメント>で解説くださってますので、一歩踏み込んだ情報をお探しの方はそちらをご参照くださいませ~

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格安SIMにしたら、wifiルータのレンタルじゃなくて、プリペイドSIMを買うべし  

こんにちは、スタッフです。

さて、最近テレビのCMを見てると、IoTとか格安SIMとかのフレーズがよく出てきますよね。

IoTは、「Internet of Things」の略で、いわゆる「モノのインターネット」と訳され、簡単に言うと、家にいない時にエアコンや照明の操作をしたり、専用端末に話しかけるとCDの音楽を流すことができたりする仕組みのことです。

格安SIMとは、ドコモ・au・ソフトバンクの三大大手通信キャリアとの回線契約ではなく、楽天モバイルやmineo等と回線契約をして入手するSIMのことです。三大キャリアと比べて料金が格安なために「格安SIM」と呼ばれます。

私は2015年夏に格安SIMに切り替えたんですが、その当時はまだそれほど普及してなかったのですが、2017年9月の調査では1割強の方が格安SIMを利用されているそうですよ。(メイン利用のMVNOシェアは8.5%(昨年10月は5.8%)、MVNOとY!mobileを合わせると格安SIMメイン利用シェアは12.4%に - MMD研究所

世の中の10人に一人以上が格安SIM利用者なんだ~と一人感慨に耽ったスタッフZでございます。

と、前置きがずいぶん長くなってすみません。

ここで再び台湾のプリペイドSIMについてご紹介したいと思います!

「再び」としたのは、2016年1月の記事ですでにご紹介しているからなんです。
プリペイドSIMの基本的な情報はその過去記事をご覧くださいませ~
→「台北弾丸旅レポ(6) 台北桃園空港でSIMフリーiPhone用のプリペイドSIM購入

今日ご紹介したいのは、レンタルwifiルータとの比較です。

今までは、台湾でも日本と同じようにスマホを使いたいと思っている方の大多数はwifiルータと呼ばれる通信端末をレンタルされていたと思います。下記のウェブサイトでは日本国内でレンタルできるwifiルータの料金やサービスを比較できます。

台湾で利用可能な海外用のレンタルWi-Fi 比較表

各社、若干の差はありますが、1日500~600円位でレンタルできるようですね。

IMG_5119.jpg

これが私が使っている中華電信のプリペイドSIMカード(のパッケージ)。

3日間で300元(1元=3.8円計算で1,140円)、1日約380円で利用できます。

この3日間用プリペイドカードは、3日間の無制限の4G LTEのデータ通信100元分の通話料が含まれます。

wifiルータと比べると料金的には2泊3日なら400円位の差なので大差ないかもしれませんが、その他のいろいろなメリットを考えるとプリペイドSIMに断然軍配が上がります。

簡単にメリットとデメリットを挙げると…

--------------

【メリット】
1、事前申し込み不要。台湾の空港(松山、桃園、台中、高雄)で申し込み(購入)できる。
2、wifiルータを充電する必要がない。
3、wifiルータの返却し忘れや紛失の恐れがない。
4、100元の通話料が含まれる。

【デメリット】
1、営業時間外に台湾の空港に着いた場合、手続きできない。
2、プランで決められた日数ではない場合、一日当たりの料金が高くなる。
3、日本の携帯番号にかかって来た電話が受けられない。

--------------

特に私が以前レンタルルータを使っている時に面倒だったのが充電!

スマホ以前はノートパソコンとカメラを持参していたので、夜はノートパソコンとカメラと携帯電話とwifiと途中充電用のモバイルバッテリーを充電しなければならず、そのためのコンセントの確保や忘れずに充電しなきゃという強迫観念に駆られていました。

今、SIMフリーiPhone +格安SIMになり、ネット検索などの調べものや写真撮影・友人との連絡はiPhone、通信は台湾ではプリペイドSIMになりました。荷物も少なくなったし、事前手続きや充電などに煩わされることがなくなり快適そのものです。

また、通話料100元分もいらないかなぁと思ったのですが、例えばレストランやマッサージなどの予約に使ったりもできますし、緊急時の連絡用にあって損はないと思います。

ということで、スタッフZ的には、現在格安SIM(つまりSIMフリースマホ)をご利用中の方なら、プリペイドSIMのご購入、大々々推薦です!

次回はプリペイドSIMのおまけネタです。

以上、スタッフZがお届けしました。

中華電信
3日間Data/Wi-Fiネット接続4Gデイ型プリペイドカード-3デイタイプ(日本語ページ)

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台北弾丸旅レポ(6) 台北桃園空港でSIMフリーiPhone用のプリペイドSIM購入  

こんばんは、スタッフZです。

さて、今回は明月湯包と思っていた読者の皆様、申し訳ございません。
ちょっと遡って台北桃園空港で購入したSIMカードのことを先に紹介させて下さい。

以前お話したかと思いますが、私、海外旅行で現地のSIMを使うために、昨年SIMフリーiPhoneを購入しました!
日本では格安SIMと呼ばれるものを購入しそれまでの通信キャリアと同じように利用しています。(若干通信速度が遅くなったような気はしますが^^;)

そしていよいよ台湾で旅行者用のプリペイドSIMを購入します!

桃園空港第一ターミナルの到着ロビーに出たら、右側へ行くと、プリペイドSIMを売っているカウンターがあります。



ここ桃園空港第一ターミナルには中華電信(China Mobile)、台湾大哥大(Taiwan Mobile)、遠傳電信(FarEasTone)の三社のカウンターがあります。





私は今後のことも考えて松山空港にもカウンターがある中華電信で3日間用のプリペイドSIMを購入することにしました。



で、カウンターで3日間のiPhone用(つまりnanoサイズのSIM)買いたいって言ったら、パスポートを見せてって言われて、あと300元払うと、設定はすべてカウンターの女性がやってくれました!超便利!!!

パッケージには注意事項が日本語で書いてあります。それによるとこれは3日間しか有効ではないタイプのもので、次回はまたあらたに買う(つまり番号を取得する)ことになるようです。



で、こんな(下記)ビニール袋に入れて日本のSIMを返してくれます。(←このSIM、なくさないようにしてくださいね。日本に帰った時困りますから^^;)



あと、上の写真にあるビニール袋の下にある器具はSIMスロットを開けるための道具です。クリップを広げたものでもできなくはないですが、力がいれにくいので、海外によく行き、SIMを入れ替える方はこれを持っていると便利ですよ!

ということで、本当にあっけなく台湾でのネット環境を手に入れることができました。

が、このようにSIMを入れ替えると日本の電話番号が使えなくなりますから、日本から電話を受けたいような方はwifiルータをレンタルする方がいいです。もしくは、下記のようなデュアルSIMというSIMを2枚入れられるようなSIMフリースマホを購入する方法もあります。



以上、スタッフZがお届けしました!

中華電信
3日間Data/Wi-Fiネット接続4Gデイ型プリペイドカード-3デイタイプ(日本語ページ)

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台湾の新携帯会社「台湾之星」が桃園空港でプリペイドSIMを販売開始!  

こんばんは、スタッフZです。

さて、ニュースサイトを見てましたら、
こんなニュースを発見!

≫ 台湾の新しい携帯電話会社「台湾之星」が台湾桃園国際空港でプリペイドSIMカードを販売開始!さっそく購入して試してみた【レポート】(エスマックス)

SMロックのスマホやiphoneが席巻している日本にあって、
SIMフリーの概念はなかなか理解しずらいんですが、
簡単にまとめると…

SIMフリーのスマホは、中にminiSDカードみたいなチップ(SIMカード)が入っていて、
それがその国の中での電話番号などの情報を管理しています。

なので、別の国に行ったら、その国の通信会社のSIMカードだけを買って、
自分のスマホのSIMカードと入れ替えれば、通話やデータ通信などができるのです。

ただ日本の場合、ほとんどがSIMロックといってSIMカードを入れ替えられないスマホなので、
海外に行く場合、データローミングという通信サービスを使って通信するか、
wifiルーターというものを利用して通信するしかありませんでした。

データローミングの場合、費用がバカ高くなります。
また、wifiルーターの場合、通話ができない事と、
wifiルーター(と充電器など)を同時に持ち歩く事が面倒でした。

ところが昨年よりSIMフリーのiphoneが、
Appleストアなどで入手可能になりました!

私は今某キャリアのiphoneを使ってますが、
もうすぐ2年の契約満了です。
SIMフリーのiphoneに変えれば、
台湾へ行くときはとっても便利になるので、
次の契約をどうしようか検討中のところでした。

そんな矢先に上記ニュースです!
わー、どうしよう?

ただ、ニュースの中身を見ると通信状態はあんまりよくなさそうです。
私自身は中華電信のプリペイドSIMをすでに持っているので、
わざわざ乗り換える必要はないかなぁ~って感じです。

これからプリペイドSIMカードを購入しようと思っている方には、
選択肢の一つになるかもしれませんね。

以上、スタッフZの独り言でした!

PS SIMフリーのiphoneを買うメリットとデメリットは、
下記のページを参照しました。
SIMフリーiPhoneで泡を吹いたひとリスト。そしてmvnoデビューすれば最強。(ふじさわブログ)

PS2 中華電信のプリペイドSIMカードを利用した時の過去記事はこちら

PS3 中華電信のプリペイドSIMカードの価格は下記英語ページを参照ください。
http://www.emome.net/channel?chid=254

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▼2015年4月3日追記▼
読者のkyon2さまよりコメントいただきまして調べたところ、
亞太電信という会社が同じくプリペイドSIMを販売しておりまして、
しかもデータ通信料無制限でLTEの高速通信とのことです!

ただ、亞太電信の公式サイトをいろいろ調べたのですが、
このタイプのサービスの説明ページが見つかりませんでした^^;

下記のITMediaの記事が各社の比較もあってわかりやすいかと思いますので、
ご紹介しますね。

海外プリペイドSIM導入マニュアル――プリペイドでLTE利用が開始「台湾2015年」編 (1/2)(ITMedia)

通信関連情報は今後めまぐるしく変化すると思います。
なので、プリペイドSIMご購入予定の方は、
出かける前に最新情報をチェックくださいませ~~~

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